Satosi Maruyamaさんの2006-07-01演奏
曲それぞれの趣がありますが、一番面白かったのは秋の部でしょうか。第20曲の、勤労を感謝する独唱と合唱、そして狩の面白さをうたう第26曲の合唱がわくわくしました。